Doorkeeper

品質、データ、UXの視点で考える「本当にいいアプリ」とは?App Meetup #3

2018-07-25(水)17:30 - 20:30

VORT渋谷south2階

東京都渋谷区鶯谷町3−3

Teruaki Kanamori Akira  Yokoyama Kenji Nakamura + 10人の参加者
申し込む
参加費無料
申込締切 7月20日 15:00
あと17人参加できます。

※イベントのご参加は抽選をさせて頂く可能性がございます。予めご了承くださいませ

App Meetup とは?

App Meet Upは、アプリ開発担当者に役立つさまざまなTipsをお届けするミートアップイベントです。

今回はアプリの継続率向上や品質向上を得意とするFROSK、市場や競合分析、グロースを担うフラー、UI/UXデザインから開発までを手がけるグッドパッチが登壇します。

これから自社でアプリ開発を検討しているチームや、すでにアプリを運用していて悩みを抱えるチームまで、アプリ開発に日々携わる担当者同士で交流を深めましょう!

こんな人におすすめです

  • アプリ開発、運営をしている方
  • サービス改善、ユーザー満足度をミッションとする方
  • アプリのグロースのノウハウを知りたい方
  • UI/UX改善のノウハウを知りたい方

登壇内容

■<登壇①>データの視点から考える本当にいいアプリとは

岸本 康太郎 -フラー株式会社
用途/目的は同じアプリなのに、比較した場合に人気に差が出てしまうのは何故なのかを定量的なデータから大解剖します。
アプリの"利用者数が多いこと=良いアプリ"と結論づけることができません。
それは元々のブランドや認知度によって影響を受けやすいからです。所持ユーザー数に対して、どれくらいの頻度で利用されているのかに焦点をあて、具体的な事例やデータをもとにご紹介します。

■<登壇②>[調整中]

株式会社グッドパッチ
「内容調整中」

■<登壇③>絶対に後回しにしてはいけない『アプリの品質管理』 〜品質問題が巻き起こすユーザー離脱と、その対策方法〜

吉井 文学 -FROSK株式会社
アプリの開発をする上で、UI/UXの改善や施策効果の分析など、アプリを成功させるために
必要な変数が多くある中で、『アプリの品質』という観点を後回しにはしていないでしょうか。
アプリの品質をないがしろにしていると、ユーザーの満足度が低下することにより
継続率が下がるだけでなく、アプリレビューの評価が下がることに繋がります。
アプリの品質が悪いことによって及ぼす悪影響と、品質を改善することによる良い影響/改善手法を、
具体的なデータや事例とともにご紹介致します。

タイムスケジュール

時間 内容
17:30-18:00 受付
18:00-18:20 登壇①フラー株式会社
18:25-18:45 登壇②株式会社グッドパッチ
18:50-19:10 登壇③FROSK株式会社
19:10-19:20 質疑応答
19:30-20:15 懇親会

会場

株式会社グッドパッチ
〒150-0032 東京都渋谷区鶯谷町3−3 VORT渋谷south2階
アクセスはこちら

注意事項

※当日はご本人様確認のため、お名刺を2枚お持ちください。
※17:30以前にお越しいただいた場合、お待ちいただくことがございます。

VORT渋谷south2階
東京都渋谷区鶯谷町3−3
Google マップで見る
コミュニティについて
FROSK株式会社

FROSK株式会社

スマートデバイスアプリ開発者向け開発支援ツールの企画、開発、運営を行っています。人々の「欲しい」を形に。皆様の開発を加速する便利なサービスをご提供していきます。 ■SmartBeat公式HP http://smrtbeat.com/ ■FROSK株式会社コーポレートサイト http://frosk.co.jp/ ※メディア掲載例 https://seleck.cc/article/20...

メンバーになる